FX口座開設

   やらないか速報

南国の楽園1

Posted on 2013年5月16日 – 23:00

.

--- サイトを見る前に年齢認証をしてください ---

18歳以上    18歳未満

.




俺、三井晃司。某電気メーカーに勤める社会人3年生。
大学を卒業して、今の会社にはいってから連日忙しい毎日だった。
俺のダチはみんな彼女とかできて、たのしくやってるが、
俺ときたらまったく彼女とかには縁がない。

去年の暮れ、久々にダチの集まりに参加したんだ。
その中に卓也っていうのがいて、最近スクーバーダイビングを始めたって話をし始めたんだ。
「へえ、すげえな。で、どうなんだ?」
俺がその話にのって、聞くとやつはどんどん話をすすめていったんだ。
どうやら、すっげえおもしろいらしい。その時はそれでおわったんだけど……。

俺は仕事柄アジアを中心に海外出張があるんだ。
まあ、一年のうち約半分は海外に出てるかなあ。
今年の六月、タイに出張で行ったんだ。
向こうでのしごとも順調にすすみ、予定より早く仕事がおわってしまったんだ。
メールで本社に報告したら、俺の上司が休暇をやるって。
まあ、二月から今までずっと働き詰めだったんで、その後褒美だとか。
その時、ふと思い出したんよな。
『南国の海は、めっちゃきれいでさ、いつか行ってみたいなあ』って卓也が言ってたのを。
思い立ったら即実行。それが俺のとりえでもあるんだけど…。
それで、俺はさっそく知り合いの旅行代理店に電話してみたんだ。
すると、体験ダイビングのツアーがあるのを教えてくれたんだ。
俺は、早速手配をお願いしたんだ。

『体ひとつでお越しください!』
旅行代理店から送られたパンフレットにそんなことが書かれていた。
俺は大いに気に入ったんだ。
わくわくしながら、俺はいつも利用するタイ航空にのった。
バンコクからプーケットまでのフライトはあっというまだった。

実は、俺タイには何度も来てるんだけど、プーケットははじめてだったんだ。
いかにもリゾートらしい空港だった。空港を出ると迎えの車がすでに来ていた。
タイ人のドライバーは片言の日本語で、「お待ちしてました」って。
「サワッディーカップ!サバーイ ディー ルー カップ?」
俺がタイ語で挨拶するとドライバーは安心したようで、それ以降はタイ語で話をした。

「どれくらいかかるの?」
「そうですね、約二時間くらいです。寝てくださっていいですよ」
「そっか、じゃあ、そうするよ」
ドライバーが運転する車は快適なエンジン音を鳴らしながら、走った。
俺はいつしか、寝てしまっていた。

俺が目覚めると、まわりの風景がまったく変化していた。
緑の合間をぬうように車はすすんでいった。
コロニュアル調の建物の前で車は停まった。
「つきましたよ」
ドライバーがクラクションをならすと、
玄関から何人かのスタッフが出てきて俺を迎えてくれたんだ。

「いらっしゃいませ。お疲れになったでしょう」流暢な日本語だ。
「オーナーの田所です。よろしくお願いします」
「日本の方なんだ。どうりで流暢な日本語なわけだ」俺たちは大笑いした。
「どうぞ、こちらへ。冷たい飲み物を」
俺はリビングに案内されて、冷たい飲み物をごくごくと味わった。
「三井さん、今回はダイビングがはじめてとか」
「ええ、そうなんですよ。」
俺は友人からダイビングの話をきいたことや、急に休暇が取れたことなどを話した。
「ラッキーですよ。今回の三井さんの滞在中は、三井さんだけですから…、
   我々スタッフは全員三井さんがひとりじめですよ」
「へえ、そうなんだ。なんてラッキーなんだ」
俺は急にご褒美の休暇のことや自分ひとりだけっていうことに思わずニンマリしたんだ。

オーナーの田所さんからここのスタッフの紹介をしてもらった。
日本人はオーナーの田所さんともうひとり若杉さんって言う人がいた。
どちらも二十代後半っていうことだった。
他にタイ人のスタッフが五人いて、全員がダイビングのインストラクターらしい。
「ここには、女性はいませんが若いものばかりですから、存分に楽しんでください」
そう田所さんは言った。
チャイというタイ人が部屋に案内してくれた。
部屋にはでーんと大きなベッドがあった。チャイは部屋の設備について話してくれた。
そして、自分は隣の部屋ということも付け加えて話した。
チャイから、ここのタイ人はすべて片言ながら日本語ができるらしいことや、
オーナーを中心にファミリーのように暮らしているということを聞いた。

俺は、さっそく荷物を広げ、シャワーを浴びた。
タイでは外出したらまずシャワーっていうくらいだ。
俺はラフな格好に着替え、バルコニーで出てみた。
建物の前にはプールがあり、なにやら忙しそうに働くタイ人が見えた。
俺はリビングに降りて、明日からの予定を確認した。

夕方、夕日を見ながらバルコニーでくつろいでいるとチャイがやってきて、
「今日は歓迎バーベキューです」と俺を呼びに来た。
夕日を背に、新鮮なシーフードをたらふくたいらげた俺は大満足だった。
シャワーを浴び、大きなベッドに横たわりながら明日からのダイビングに期待する俺だった。

「朝ですよ」
ベッドのそばには水着姿のチャイが立っていた。
俺は、チャイに起こされた。すごくすがすがしい朝だった。
俺はシャワーを浴び、チャイに案内されてダイニングにむかった。
ダイニングではスタッフ全員が俺を待っていたようだった。
しかも、全員が水着だけという姿だった。
「おはようございます。よく眠れましたか?」
「ええ、すっかり寝坊してしまって……」
みんなの姿を見て驚いたのを感じたのか、若杉さんが、
「すみません、俺たちいつもこうなんで…、これならいつでも、海にはいれますからね」と。
「そ、そうですよね」
パンにコーヒー、たくさんのトロピカルフルーツの朝食をとった。
「じゃあ、一時間後にレッスンをはじめましょうか?」
「ハイ、お願いします」
俺は、自分の部屋にもどった。
『さすが、みんなダイバーだな。みんなすげえ体してたなあ……』
俺はそんなことを思いながら荷物から水着をさがしていた。

「あれっ、おかしいなあ。ないぞ…、確かこの中にいれたはずなんだけど…」
俺はあわてて、何度も荷物をさがした。しかし結局水着はでてこなかったんだ。
ちょうど、チャイが部屋にきたので、そのことを話したんだ。
チャイは、にこっと笑って「大丈夫ですよ」って。
チャイは部屋を出ていった。しばらくして、チャイは若杉さんを連れてもどってきたんだ。
「水着を忘れたとか…。大丈夫ですよ。
  これ、うちのオリジナルの水着ですが、これを使ってください」
と言いながら小さな袋を俺に手渡したんだ。
「多分このサイズでいいと思いますよ」

俺はその小さな袋を開けて、中のものを出したんだ。
その中には、さっきからスタッフ全員がはいていた水着が入っていた。
「今日は、プールでのレッスンですから、水着に着替えてプールに来てくださいね」
若杉さんは、そう言うと部屋を出て行ったんだ。
「体ひとつでお越しください、です」とチャイが笑いながら言った。
「三井さん、着ている物を脱いでください。洗濯します」
「えっ、いいよ」
「いいえ、これもサービスですから、遠慮しなくてもいいですよ」
「そ、そっか」
まったくチャイはサービス精神にあふれたやつだった。

俺は、Tシャツを脱ぎ、ハーフパンツも脱いだ。ふと後ろを見ると、チャイがいるんだ。
なんだか恥ずかしいなあと思いながらも、俺は最後のビキニを脱ぎ、ベッドに投げた。
俺がさっき手にした水着に足を通していると、
チャイがさっき脱いだビキニまでも洗濯袋に入れてしまった。
ごく当たり前のような行動で、あっけにとられてしまったが、
「それはいいよ」
「いいえ、これも一緒に洗濯しますから」って。チャイは袋を持って部屋を出て行った。
「これ、ちっさくねえか?ピチピチだな」俺は独り言のようにいいながら、水着をはいた。
黄色の水着は俺の大切なものをやっとこさ隠すことができるくらいの小さいものだった。
けつの割れ目なんか半分くらい見えてしまっている。
しかも、あそこの毛だってはみでてしまっていた。
「うわー、恥ずかしいなあ、これ」俺は鏡に映った自分の姿を見て、赤面してしまった。
そうしていると、チャイが俺を呼びにきた。俺とチャイはプールに降りていったんだ。
俺がプールに行くと、すでに様々な機材が準備されていた。
ウエットスーツの着方から機材の説明など…、
田所さんが中心になってていねいに指導してくれた。
「なかなかいいですよ」
「そっすか?」
とにかく、マンツーマン状態でのレッスンなので、どんどんレッスンはすすんでいった。
「じゃあ、今日はここまで、お疲れ様でした」

とてもフレンドリーなレッスンで、俺はすっげえエンジョイしていた。
部屋にもどって、シャワーを浴びた。
なんか着替えるのが面倒になって、俺は水着のままでいることにした。
バルコニーに出ると、スタッフの何人かがプールサイドのサンデッキで昼寝をしている。
俺も、いつしかバルコニーのデッキでうとうとしはじめていた。

「ハーブティーです」
とチャイがバルコニーでうとうとしている俺に、ハーブティーを運んできてくれた。
「すまないなあ」
「三井さん、疲れましたか?もし、よかったらマッサージしましょうか?」
「えっ?できるの?」
「ええ、ワットポーで修行しましたから」
「修行か…、そうだな。じゃあ、お願いしようかな」
「じゃあ、ちょっと待っててください」と言ってチャイは部屋を出て行ってしまった。

すぐに、大きなタオルと小さな籠を持ってチャイがもどってきた。
チャイは持ってきた大きなタオルをベッドに広げたんだ。
「どうぞ」
俺はチャイに言われるままベッドにうつ伏せになった。
実を言うと、俺タイ式マッサージが大好きで
バンコクでは仕事が終わればほとんど毎日のようにマッサージ屋に行ってるんだ。
ところが、チャイのマッサージはちょっとちがっていたんだ。
俺はてっきりタイ式古式マッサージだと思い込んでいたんだけど、
なんとオイルマッサージだったんだ。
『クチュクチュ』チャイはオイルを手に塗りこみ、俺の足にオイルをたらした。
足首からゆっくりつぼにそって、チャイの手がすべっていった。

「うーーん」
「サバーイ?」
「いい。マークサバーイ」
オイルをたらしてはチャイの手がすべるように俺の体をほぐしていった。
チャイのマッサージは修行しただけあって、なかなかうまいマッサージだった。
リンパ液の循環をよくしているのだろう、
久々に体を動かした俺にとっては、心地よいマッサージだった。

「少し腰をあげて」チャイが言った。
少し腰を浮かせると、いきなり俺の水着をおろしはじめたんだ。
「えっ?」
「これとらないとマッサージできない。大丈夫」なんて。
なんか妙な気分だな、
俺はそう思いながらもチャイのマッサージの心地よさに酔いしれていた。
チャイの手のひらが、俺のけつをゆっくり円を描くようになでていった。
時折指先で押されるとたまらなく気持ちがよかった。
マッサージは背中へと続いた。
ゆっくり手のひらや指先を使ってのマッサージはとても気持ちがよかった。

俺はいつしかあまりにも心地いいマッサージでうとうとしはじめていたんだ。
「ターン」
チャイがそう言った。俺は、寝とぼけていたのか目を開けると
体の向きをかえろとチャイが手でジェスチャーしていた。
俺は、言われるがまま、さっとうつ伏せから仰向けになった。
自分が素っ裸であることも忘れて…。
チャイが俺の首筋から肩にかけてマッサージしはじめた。
俺はまた、うろうろしはじめ、寝てしまった。

『うっつ』
ぐっと力の入った圧迫感で目をさましたんだ。
顔をあげると、ちょうど足の付け根あたりを、
チャイが体重をかけながら手のひらで押しているところだった。
チャイの手と同時に俺の目に入ってきたものは、自分のあれ、つまりチンポだった。
『そうだ、俺は素っ裸だったんだ』

俺は、急に恥ずかしくなってきたんだ。
だって、足の付け根に手のひらがあるってことは、
チャイには俺のチンポが丸見えってことだ。
俺は、恥ずかしさのため、目を閉じたまま寝たふりをすることにしたんだ。
『チャイの手は俺のチンポの近くをマッサージしている』
『チャイは俺のチンポを見てる』
『あっ、チャイの手が俺のチンポにちょっと触れた』
そんなことを考えていると、妙に意識してしまい、俺のチンポに血液が…。
俺のチンポはだんだんムクムクとその大きさを増してしまったんだ。
寝たふりをしていても、多分俺の顔は真っ赤になっていただろう。

「三井さん、元気ね。大きいよ」
チャイはいきなりそんなことを言った。
「大丈夫、元気な証拠ね」
俺が真っ赤になってるのを見て、
チャイはいきなり俺の手を握り、自分の股間を触らせたんだ。
チャイはにやっと笑い、俺の手に自分の股間を押し付けてきたんだ。
「うっ」
チャイの股間は今にもはちきれんばかりにビンビンにおっ勃っていたんだ。
「一緒ね」と言いながら笑ったんだ。
「フィニッシュね」チャイが言った。
「続きはまた今度ね」とチャイはウインクした。
俺はチャイに言われて、シャワーを浴びオイルを落とした。

夕食の時間になって、俺はダイニングに降りていった。
「チャイのマッサージはいかがでいた?なかなかうまいでしょう?」
「ええ」
俺はさっきのことを思い出し、なんか照れくささを感じていた。
食事の後、みんなといろいろな話をしたんだ。
田所さんが、
「三井さんは彼女とかは?」
「そりゃいるでしょう?かっこいいもんね」若杉さんが言った。
「いいえ、彼女なんていませんよ。忙しくてそんなひまなしですよ」俺はそう答えた。
「そうなんだ。そりゃお気の毒に」

部屋に戻った俺は、なかなか寝つけず、
ベッドサイドのライトだけをつけて本を読んでいた。
すると、突然なにやらなまめかしいあえぎ声が俺の耳にはいってきたんだ。
「えっ、なんだ?」
俺はその声に誘われるように部屋を出たんだ。
そのあえぎ声はどうやら、となりの部屋からのようだった。
『チャイの部屋から?』
俺はそおっと廊下にでてチャイの部屋の前に行ったんだ。
チャイの部屋のドアは完全にしまっていなくて、
その隙間からわずかにチャイの部屋の光がでていたんだ。
俺は、悪いとわかりながらそおっと、その隙間から覗いてしまったんだ。

『マジ?』
部屋の中では、素っ裸になった男が三人、
あえぎながらお互いのチンポをしゃぶっていたんだ。
「あああ」
「ううう」
なまめかしい声が部屋からもれてくる。
俺は男同士がやってる光景をじっと見ていたんだ。
なにがなんだか、わからなかったが、
あまりにも激しいその光景を見て、俺のチンポがビンビンに固くなっていったんだ。
そして、ビキニからはみでた自分のチンポをビキニごしにしごいていたんだ。
俺は、そおっと自分の部屋にもどったんだ。
「いい、もっともっと」
「うううう」
「もっともっと、そこついて」なんてますます大きくなるあえぎ声に、
俺は自分のチンポをしごきまくったんだ。
衝撃的な光景に俺は興奮し、あっというまにザーメンを腹の上に飛ばしてしまったんだ。

俺は寝不足気味で、朝をむかえた。
「おはようございます」元気なチャイの声だった。
昨晩のことがあったので、俺はチャイをまともに見ることができなかった。
「どうかしましたか?」
「いいや、別になんでもないよ。元気だよ」
チャイはけげんそうな表情を見せたが、
昨日と同じように俺に洗濯物を出すようにせかした。
ダイニングに降りて、みんなと顔をあわせた。
『昨日見たのは、若杉さんのはず…』
俺は、妙に意識してしまっていた。
「今日もやる気満々ですね」
「えっ?」
「だって、すでに水着姿だ」
「そうっすね」俺はみんなと大笑いした。


◆ Similar Posts:


    • None Found
     ADULTブログランキング

FUKKIN+KINNIK -男の絶対領域=腹筋+筋肉- 腋毛男子★ スタンドアップ ボーイズ -サカりあうオトコたち- やらないか速報
  Gay Little Lover GAY JAPAN E-MARA.US ♂ゲイカモン~ピンコ勃ちアンテナ~
最新情報自動更新バナー
↑↑↑ リピーター70%・クチコミ投稿率業界No.1 アダルトグッズはNLSで決まり!!! ↑↑↑





Category : 3P・4P, 乱交, 外国人