中出し 生セックス

華奢のデカマラ

投稿日:2019年10月4日


マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

先週サイトでやり取りし、相手のマンションの部屋を訪ねた。
インタフォンを押すと小柄で華奢な30代半ばのなよなよした人が出てきた。
俺は30代半ばのガチムチ男っぽい感じのバイ。

中に通され、ソファに腰掛け、一服しながら雑談してると、
そいつは近寄ってきて、俺の首筋に唇を這わせながら、
服の上から乳首をこりこり触ってきた。
そのうち股間をジーンズの上から撫でてきて、俺は完全に勃起してしまった。
ベッドに連れていかれ、そいつは俺を全裸にすると、
首筋から乳首と全身を舐めまわし始める。
顔に似合わず、そのテクニックは半端じゃない。
俺のはカチカチに勃起し、ヒクヒクしながら、先から汁が糸を引いてるが、
そこだけは舐めてくれない。
「お願いだからあそこも……」とお願いすると、
ニヤっとしながらスッポリとくわえてくれた。
それだけでイキそうになるくらいだった。
そいつは「僕のも舐めてよ」と。
そいつの股間を見るとそいつには似合わないデカマラが。
腹にくっつきそうなくらいで、ビクンビクンしてる。
しかもカリがでかい。
俺はマジ興奮してしゃぶりついた。
そいつは俺の頭をつかみガンガン腰動かしてきて、カリがデカくて顎が痛いくらい。

しばらくするとそいつは「入れていい?」と聞いてきたが、
俺はバックは一回しか経験ないし、こんなの入らないと思い、
「大きすぎてはいらないよ」と言うと、
「大丈夫、痛くないようにするから」と俺を四つん這いにし、俺の穴に舌を這わせた。
深く舌を差し込んだり、舐めまわしながらを延々と繰り返し、
そのうち指を一本二本と入ってきた。
そいつが「3本入ってるんだよ。そろそろ大丈夫かな」と言い、
そいつの固くてデカくて熱いのを入り口に押し当てた。
穴が目一杯広げられるのがわかり、ググッと入ってきた。
そいつしばらくじっとしてたが、ゆっくりゆっくりと腰を動かしてきた。
腰使いがやらしい。
そのうち変な感じがしてきて俺は「アンアン」と女みたいな声が出始めて、
それにきづいたそいつは腰を早めに動かし始める。
さらに快感がこみ上げてきて、下半身が痺れる感じになってきた。
そいつは「すげーよ、すげーマンコ締まるよ、もっと締めてみてよ」
とかやらしいこと言いながら奥までついてくる。
自分で股間を触ってみるとダラダラとへそあたりに先走りが出てた。
付かれながら、股間をシゴかれると、すぐにイキそうになり、
「ああイキそう」と言うとそいつも「俺もいきそうだから、中に出すよ」と言われ、
「ああいく!」とケツ中のにたっぷり出された。

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