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生ヤバ性処理マンコ野郎の種交尾

投稿日:2019年10月2日


マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

177*65*28*17水泳体型デカマラとやった時の話。3年続いてたヤリ友だ。
コイツもまたどんな顔か知らない、ナマヤリだけの関係の奴。
最初の1年半くらいは近所だったんで月2~3回ペースでやっていたが、
奴が都内でも少し遠い所に引っ越ししたんで、
それからは2ヶ月に1回ぐらいでやっていた。
ただ最近はお互いの都合があわず半年ほどやれてなかったが、
先日久しぶりに都合があってヤッた。

奴のリクエストで種マンを掘らせろって話になったんで、
奴との時間まではいつもの時間差ヤリ捨て方式で3人の奴に種付けされた。
3人中2人は2発種付けしてくれたんで計5発の種が、
俺のヤバマンに入ったまんまの状態で奴からの連絡を待った。
3人目の奴が帰ってから30分後に奴からメールがきた。
「用事終わったからこれから向かう、30分後に最寄り駅に着くぜ」と。
俺は奴に「追加するから変態にやろうぜ」と返信した。
「おう、待ってろ。玄関に競パン用意しとけよ」と奴からのメール。
30分後、奴から「最寄り駅に着いたから向かう」とメールが来た。
俺は鍵をあけて玄関に競パン用意して部屋で待機した。

しばらくして奴が来た。
ドアを開けて速攻で服を脱いでいる音、シャワーを浴びる音で、
俺の興奮度が一気に高まり、最高にキ○ってきて早く犯されたくなって、
独り言のように「早くヤリてぇ、早く来いよ、ナマ欲しいぜ」
とつぶやきながら片手は乳首をもう片手は指マンした。
マンコはやられる前からグチャグチャで指には種が絡み付いた。
奴がシャワーを終え、用意した競パンを履く音が聞こえ、
ヤリ部屋の扉を開け、俺がいる位置を確認してから扉を閉めた。

奴は背後から得意の乳首攻めをしながら耳もとで言った。
奴「何人やられた?」
俺「3人っす。計5発種もらったっす」
奴「ならドロドロ種マンか?」
俺「そうっす、ヤバ種マンっす。ナマ欲しいっす、乳首ヤバイっす」
奴「おう、俺の6日溜まった種全部流し込んでやるぜ」
俺「乳首たまんねー、あぁ~すんげーやられたいっす。ナマ、ナマ」
奴「ナマがどうしたんだ?あ?ここの乳首か?女みてぇな乳首か?」
俺「乳首ヤバイっす。気ぃ狂いそうっす。あーやべぇ~」
奴「おらもっと変態になれよ。狂っちゃえよ。乳首モロ感たまんねーな」

俺は奴のモッコリになってる競パンを鷲掴みにする。
俺「デケぇ。まじデケぇ!ナマデカマラ欲しいっす。ナマ、ナマ、ナマ」
奴「6日分溜まってんだ。全部性処理してもらうぜ」
俺「しゃぶりてぇっす」
奴「おら、しゃぶれよ」
俺は競パンから奴のデカマラを引きずり出した。

2連リングで血管浮き出したデカマラ、しかもコイツのマラは形は
太さも長さも硬さも俺のマンコにちょうどいいサイズだ。
ドラ追加で口マンもトロトロ状態だった。

奴「口マン気持ちいいぜ。やべぇ溜まってっからイキそうになるぜ」
俺“グッポグッポグッポグチャグチャグチャ”
奴「あーたまんねぇ、1発目口マンでイッていいか?」
俺「ケツマンに欲しいっす。ナマで欲しいっす。ナマで、、、」
奴「ケツマンの具合みてやるよ。おーすげぇ!トロトロだな。
ナマで掘ってやるよ。おーマジ種マンじゃん。すげー掘りてぇ!」

奴のデカマラがオイルなしでスルスルっとマンコに入った。
奴「すげー種マンじゃん、ケツマントロトロだな。やべっ」
俺「ナマすげーっす。ナマやべっ。ナマすげー」

正常位で10分ぐらい掘った後、バック体勢になり、
バックから乳首攻めでガン掘りされた。

奴「お前のマンコまじ最高だぜ!すげぇ気持ちいいぜ」
俺「乳首もマンコもやべぇっす。ナマ最高っす」

バックから次ぎは奴得意のタチマン体勢に入った。
コイツのタチマンはマジ最高でいつも種付けする体位がタチマンだ。
真っ暗闇の全身鏡の前でやるのがいつものパターン。
暗闇でも目が慣れてこれば幾分は鏡に映った姿が分かる。
俺は鏡に手をついて、奴のタチマン攻撃に喘ぎまくった。

奴「おら、タチマンで乳首弄られながらナマで掘ってるんだぜ」
俺「ナマやばいっす。ナマタチマン最高っす!」
奴「タチマンで乳首弄られながらナマ掘り好きなんだろ?」
俺「ヤバいっす、トコロテンしそうっす。乳首マンコやばいっす」
奴「おら、鏡みろよ。穴あき競パンでナマで掘られて、変態野郎が!」
俺「ナマしか感じねぇっす。もっとナマでやりまくりてぇっす」
奴「ナマで競パンでやってやるよ。オラオラオラオラオラオラ!!」
俺「ナマ、ナマ、ナマ、ナマ、ナマ、ナマ、ナマ」
奴「やべぇ、1発目イキそうだよ、イッていいか?」
俺「種付けしてくれ! 濃い生種欲しいっす」
奴「おらナマだぜ、ナマナマナマ、やべイクイクイクイクイクーっ!!」

イッた後も奴のデカマラは萎えることを知らずギンギンだった。
俺は種マラがしゃぶりたかったんで、マンコから奴のデカマラを一気に
引き抜き、種がまんべんなく絡み付いている奴のデカマラをくわえた。

俺「種マラうめぇ!すげー!」“グジャグジャジュッポジュッポ”
奴「まだまだマラがおさまりつかねーよ、ギンギンだぜ、ケツ貸せよ」
俺「いいぜ~性処理マンコ貸してやるぜ」
奴「おら立てよ、タチマンでヤリ倒してやるぜ!」

1時間ほどタチマンでやられ続け、その間に俺が2回トコロテン、
奴は計3回タチマンのまま種付けした。

奴「また貸せよ」
俺「おう、また来いよ」

奴はそれだけ言って部屋から出ていきシャワー浴びて帰っていった。
奴が脱ぎ捨てた貸した競パンには俺のマンコから漏れた種と奴の種が混じって、
雄種くせぇ競パンになっていた。

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