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バイのヤツと

Posted on 2012年10月29日 – 23:00

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はてなブックマーク - バイのヤツと

出会い系のボードで知り合ったヤツは、長身で色白。バイで彼女持ち。
要は、年上から抱かれるエッチがしたい、そういう書き込みだった。
最近は、少し腹回りとケツがタプついたと言われるらしいが、
俺から言わせれば、充分にスジ筋のタイプな部類だった。
 
平日の昼間、そいつ行きつけのラブホに行ってやることになった。
「セーファーでやってもらえますか? 道具は準備しますから」
薄いスキンやら、注入用のオイル。
「昼飯食べてないんすよ。ケツ洗ってますよ」
はあ?男の経験は少ないんすか?って感じだった。
「ちんぽ、しゃぶってもいいっすか?」
両手で掴み、ぎこちない感じで、俺はしゃぶられるままにしておいた。
涎でベトベトになった頃、俺は上に跨がらせ、キスをした。
ちょうどケツ辺りに俺のが当たってる感じだった。
タイプだと俄然興奮して来るし、興奮すると先走りがスゴいのが、俺のマラ。
大抵、自家製オイルで入ってしまうぐらい出てしまう。
俺のオイルをケツ穴に塗り付けるようにマラを擦り付けた。
「すっげぇ、我慢汁出てますね。擦られると気持ちいいです。
 なんか入りそうっすね。このまま入れていいっすか?ケツきれいにしてますから」
「ゴムは?」
「こんなにケツの周りを我慢汁でグチョグチョにされたら、今更ゴムしても一緒だと思うし」
そいつは体を起こし、片膝を立て、俺のモノを握ると、自分でゆっくりと入れていった。
「動かさないで。ああ、んっ、入ったぁ」
眉間にシワを寄せて、俺のを入れようとするところ、Sな気分にスイッチが入ってくる。
段々と慣れて来たのか、両膝を立て、自分で腰振り始めた。
俺は少し腰を浮かさせ、注入用のオイルを穴に一気に入れ、ゆっくりと腰を落とさせた。
「あっ、あああっ」体をビクつかせながら、眉間にシワを寄せる。
自分で腰を動かし始め、穴をグチョグチョといわせながら、
俺にたまに乳首を摘まれて、喘ぎ声をあげる。
「やっぱ生は、掘られても気持ちいいすね」
俺はそいつのマラを握りユルユルと扱こうとすると、
「イッてしまうから」と腕を掴まれて、制止されてしまった。
俺はそいつの両手を握り、前に突き出すように突き上げた。
「ああん、あっ、あん」俺は体を起こし、抱き締めながら腰を動かした。
「あっ、あん。やべぇ、声が出ちゃう。大丈夫っすか? あっ、あん」
「気持ち良くなってきた? いいよ、気持ちイイって声出しなよ」
俺はそいつの体を倒し、両膝を抱えて激しく打ち込んだ。
「ぐわっ、あっ、」
「顔隠すなよ」顔を隠そうとする両手を握り、突き上げるようにゆっくりと腰を動かす。
「っつぅ、うっ、はあっ。ああっ、気持ちいい。いいっすよ、俺の中に出してください。
 いっぱい、種出されたいです。子種、俺の中に打っ放してください」
「孕むくらい注いでやるからな。俺が子種打っ放してるの、ケツマンコで感じろよ」
「もう、イキそうですか。俺、出そうっす。一緒に、一緒にイキたい」
俺は突き上げながら、扱いてる手を速めた。
「先に出せや、すぐに注ぎ込んでやるから」
「あっ、あっ、イク。俺の子種が、出る。出る」
ドロッとした感じで、俺の手に伝わって流れる。
ドロッと吹き出す度に、そいつの穴が締まる。
「ほら、俺の子種注ぎ込んでやるからな。しっかり孕めや」
俺は掴んでた腰を、イク瞬間に強く掴み、奥まで突き上げるように子種を注ぎ込んだ。
「あっ、あっ、あっ、」
俺の子種が注がれてるのを感じてるのか、収縮する度に、そいつは体をピクつかせた。
「すっげぇ、気持ちよかったです。また生で、中出しやってもらえますか?」
「いいよ」

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