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実の兄貴と

Posted on 2012年10月28日 – 23:00

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兄貴は社会人になって、実家を出て一人暮らし。
俺は会社帰りの飲み会の後、実家が遠いので、兄貴の家にはよく泊まらせてもらっていた。
兄貴はサッカーをやっていて、太ももがガッチリしている。
ケツもプリっとしていて、顔はちょっと濃いめ。
俺がオトコに気が行くようになって以来、兄貴は俺のタイプ。
だから、泊まりに行く度にゴミ箱漁って、
ザーメンが付いたティッシュやコンドームを探すが、一度も見たことがなかった。
トイレにでも流してしまっているんだろうと思い、諦めつつも、
兄貴の匂いがするものを求めるとなると、パンツしかない。
洗濯機の中から使用済みのパンツを取り出し、股間の部分が鼻に当たるよう頭から被って、
『これが兄貴の匂いかー』って思いながらオナるのが至福の喜びだった。
そんな兄貴のパンツの種類がトランクスばかりだったのが、最近ビキニも穿くようになったのだ。
それも結構派手な感じのやつを。
兄貴がそれ穿いてモッコリさせているのを想像すると、痛いほど俺のもモッコリしてしまう。
俺はブランドをチェックして、全く同じものを用意し、兄貴のとすり替える。
兄貴の穿いたビキニを俺が穿く。
兄貴のチンポが、俺のチンポと触れる気がして、穿いている間はずっと勃起したままになる。
そうやって、何度か兄貴のビキニをGETしていた。
 
ある日、兄貴のパソコンを開いた時、ヤフーの画面に兄貴のIDが出ていた。
ログオフせずに、そのままだったらしい。
ヤフオクの評価をチェックしてみた。そこには…色々買ったものがズラーっと現れた。
その中になんと、使用済みビキニやら、ゲイビデオを買った跡があった!
凄く動揺した。そんな感じを全く見せず、オトコ臭さをプンプンさせていたのに…。
その中には、俺が摩り替えたビキニもあった。
兄貴のビデオを物色して、落札したビデオを見つけた。
ラガーマンがバコバコ掘られて、顔射され、
ザーメンがしたたるチンポを、美味そうにしゃぶっているやつだった。
兄貴はどっちの立場で見てるんだろう。
兄貴はタチであって欲しい、そう思いながら、そのビデオを見ながらオナってしまった。
『兄貴とやりたい! 兄貴に掘られたい!』
その思いが募り、俺はあることを決行することに決めた。それは…。
 
その日は休みを取って、兄貴の部屋でウダウダしていた。
兄貴が帰ってきたら、飯を食いに行くことになっていた。
兄貴は6時過ぎには帰ってくる。
その時間を見計らい、俺はそのビデオを見ながらオナっていようと決めた。
俺の先走りでテカテカになったチンポを見せつける。
兄貴はビデオを見られてしまったことと、俺がオナっていることに、きっと動揺するハズ。
その時、俺は自ら兄貴のスーツのズボンに手をかけ、パンツの上からしゃぶりつく。
そんなことを想像しながら、兄貴の帰りを待った。
玄関の方でガチャガチャと音がした。ドキッとした。
だが、後戻りできない。兄貴のチンポが欲しくて堪らない。
 
リビングのドアが開いたその時、兄貴は呆然と立ち尽した。
俺はこの時を逃すまいと思い、兄貴にしがみついた。兄貴の股間に頬擦りした。
兄貴は必死に俺を引き離そうとする。けど、俺も必死にしがみついた。
頬越しに兄貴のチンポがデカくなっていくのがわかる。
ズボンを下ろすことは無理そうだったので、
ファスナーを下ろし、唇を押し当て、兄貴のチンポをパンツ越しに探った。
モッコリしたその先端を探りあて、そこから一気に深く咥えこむ。
兄貴の口からはアァ~という声が漏れた。俺を引き離そうとはしなくなった。
それどころか、俺の頭を押さえ、ゆっくり腰を動かし始めた。
その日、兄貴はトランクスだった。前開きのボタンは外れていて、そこからチンポが現れた。
間近で見る兄貴のチンポ。長さはそこそこだが、太かった。
ゆっくりと味わうように咥えた。これが兄貴の味かと思いながら、夢中でしゃぶった。
兄貴はその間、上着、シャツを脱ぎ、ベルトを外しズボンを下ろした。
俺を立ち上がらせ、強く抱きしめた。
 
「向こうに行こう」一言そういうと、肩を抱かれ2人で寝室へ行った。
兄貴は俺の着ているものを脱がし、ビキニだけにした。
ビキニの脇からチンポを引っ張りだししゃぶってくれた。
『兄貴、上手い、上手すぎる!』そう思いながら、兄貴に身を任せた。
兄貴がいよいよ俺のアナルを攻め始めた。指で解され、オイルを垂れされる。
いよいよ兄貴の太いチンポがアナルに宛がわれた。ゆっくりこじ開けるように入ってきた。
痛みを感じたがそれよりも兄貴と1つになれる、
兄貴のチンポを感じられると思うと、痛みなんか全然忘れてしまう。
ズッポリと兄貴のチンポが全て入ったその時…、
「タロー、いいんだな」そう聞いてきた。俺は黙って頷いた。
兄貴はゆっくりと腰を振り始めた。ズッシリと覆い被さるようになり、唇を合わせてきた。
兄貴の舌が絡みついてくる。兄貴の味、兄貴の味と思い、俺からも兄貴の舌に吸い付くように貪った。
兄貴の腰の振りも段々と激しくなってきた。息遣いも荒くなってきた。
「タロー、イクぞっ」と言うと、バッとアナルからチンポを抜き、顔の上で扱き始めた。
『いよいよ兄貴がイク、兄貴に顔射される』そう思うと、堪らなく嬉しかった。
「タローっ!」そう雄叫びを上げると、俺の顔めがけて、兄貴は何度もザーメンを放った。
ザーメンが俺の顔中に飛び散った。兄貴は放心状態。
俺はビデオで見たように、ザーメンが滴るチンポを咥えた。
兄貴は俺の口中でチンポをピクつかせた。
兄貴の本当の味、ザーメンを最後の一滴まで吸い尽した。
 
兄貴のチンポは衰えを知らない。兄貴は無言のまま、再びアナルにチンポを沈めてきた。
「タロー、複雑だけど、だけど、たまんなく気持ちいいよ」そう言いながら、また激しく掘り始めた。
「たまんねー、たまんねーよ」と繰り返し呟く。
兄貴が俺を感じてくれてる、そう思うと、自然ときつく締め付けていたらしい。
「タロー、中に出すぞ、いいか?」
聞く必要なんかない、兄貴のザーメンが欲しかったのは俺の方なんだ。
俺は喜んでOKした。兄貴がより激しく腰を振りだした。
「兄貴くれよ、兄貴のザーメンたっぷり仕込んでくれ!」そう叫びながら、その時を待った。
兄貴は再び「タローっ!」と叫びながら奥深くにチンポ沈め、
その時、ビュッビューと熱いザーメンを放ってくれた。
兄貴は繋がったまま、優しく強く抱きしめてくれた。
それから後も、兄貴のチンポが萎えるまで掘られ続けた。
最後に兄貴は、俺のアナルからザーメン少し吸い出し、キスしながら流しこんできた。
それから暫くして、俺も兄貴の家に転がりこみ、毎晩毎朝のようにザーメンを仕込まれている。

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