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種…付け…て下…さ…い

Posted on 2013年9月29日 – 23:00

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ずーっとヒマが無くて発展出来ずに悶々としていましたが、
先日市内の廃テナントの並ぶ駐車場脇で全裸でトロアナル露出待機をして居たら、
一人の方からメールをいただき、数回返信した後、会っていただきました。

​チンポはさほど大きくは無かったのですがカリが発達し傘を開いたような、立派なチンポでした。  
得意のバキュームフェラで吸い付くと直ぐにカチンカチンに硬くなり、
「凄い…上手いね!」といいアナルを指で捏ね始め、
「ここに欲しいのか?」「何が欲しいの?」等と意地悪に聞いてきます!  
シャブリながら声にならない声で「この…チン…ポを入れて…くだ…さい!」とお願いし、
ゴムを口で付けバックスタイルで突かれました!
ローションを注入してありましたが入る瞬間はもちろん、
引く時は直腸を引きずり出されそうな感覚になり、声を上げて鳴きました!
ペニクリからは先走りがダラダラと垂れ、
ガン突きされた時は余りの良さに自ら腰を振ってヨガリました!
「逝くぞ!」と声を掛けられアナルの中で射精されました。

お掃除フェラの後その方が身支度をして帰った後…、
「さっきから見てたよ!」と30代後半と思しき2人連れが近づいてきます!
咄嗟に車のカギを掛け、窓を少し開け、
「乱暴な事しないならいいですよ!」と顔を良く見ると、温厚そうな顔立ち。
「乱暴なんてしないよ!」とニッコリ笑い、
「車で3人は狭いから、俺達の部屋に行こうよ!」 
「OKなら着いて来て…」と優しく言ってくれました。
一抹の不安は有るものの、とりあえず、運転席に移り前の車のテールランプを追う!
若者向けのお洒落なマンションの前に止まり、
「そっち端、来客用だから止めていいよ!」と車を誘導する!  
「お邪魔する前に、少しだけ話しませんか?」と言うと。
「大丈夫だよ!乱暴なんて絶対にしないから!」
「するなら部屋まで連れて来たりしないよ!」とニッコリと笑う。  
「着替えてから、行きます!」と言うと  
「いいよ!全裸で」と手を引かれて、靴だけ履いて車から降りる。
すぐ目の前が玄関なので、一応、手提げ袋毎、手に持って部屋に入った。

露出癖のある自分としては、初めて会う人の前で全裸と言うだけで興奮は最高潮。
何もしてないのに喉が渇き
チンポは半勃起状態。 
部屋の真ん中にベッドがありテレビと書棚と衣装ケースがあるだけの簡素な部屋だ。
「一人だけ裸じゃ悪いから俺達も脱ごうぜ!」と言って2人も全裸になる 。
A(仮)の勃起してないのにダラリと下がったチンポに目を奪われる!  
B(仮)のチンポも十分に人並み以上だ  
「シャブリます?」とチンポに手を添えて突き出す。
ベッドに並ぶ2人のチンポを代わる代わるフェラする俺を挟むように両側に立ち、
一本を扱き一本をシャブる。
2人のチンポは完全に勃起してビクンビクンと首を振る。  
「フェラ上手いっすね!」「ベッドでお願いっす…」と一人が大の字に寝る。
バキュームフェラで吸い付き、舌を絡めて亀頭を刺激する!  
「ケツ上げて!」四つん這いになってアナルにローションを垂らす。

いきなりチンポをあてがいズブズブっと突き込まれる!  
「あ~良いよ!最高だよ」と腰を振る。
​あまりの快感にチンポから口を放すと、「ダメだよ続けなきゃ!」と頭を抑えられる!  
それどころでは無いほど、極太のチンポアナルを押し拡げる!!  
「やべぇ!気持ち良すぎて逝くぞ!!」
チンポの動きが一段と激しくなり 「逝くぞ!顔こっち向けて口開けて」  
ビュッビュッビュッと喉奥目がけて生暖かい精子が口に顔に飛ぶ。
「飲め!」と言われてゴクリと飲み込む。

横になっていた一人が起き上がり「寝て!」と言うと両足を持ち上げ、
正常位で
アナルチンポを突き立てる。
グイグイと前立腺を刺激し激しい射精感に襲われペニスを握ると、
「触っちゃダメだよ!」と手を払う 。

今、逝ったばかりの彼はまだ出し足りないと言わんばかりに、
「シャブって…!」とチンポを突き出す!
上下の穴を同時進行で犯され何が何だか解らないまま期待に応えなければ…と必死だった。  
2人目も「逝くよ!」と言ってアナルから抜き、顔に精子を飛ばす!!  
生臭い精子臭が鼻を付く。ドロリとした濃いめの精子が顔を伝い口に入る! 
指で掬いとり口に運ぶ。

最初の一人がベッドに横になり「上になって入れて」とチンポを揺らす。  
手を添えて腰を落とし、極太のチンポを迎え入れ 自ら腰を振る! 
完全に2人のオモチャにされて喘ぎ…鳴く。
ガツンガツンと下から突き上げられ、それでいて射精する事も扱く事も許されない。
先走りだけがダラダラと溢れ出る。
疲れて倒れ込むと繋がったまま、抱き上げられ対面座位に。
そのまま正常位へと移行し極太チンポアナルを攻め立てる!  
喉が渇く、絞りだすように「逝か…せて…下さ…い」と哀願するが聞き入れてもらえず。

「俺達が満足したら好きなだけ逝かせてやるよ!」
と…腰の動きを更に早める。
「2発目逝くぞ!どこに出して欲しいんだ!」
と言って更に足を抱えグリグリとアナルを突く!  
擦れた声で「種…付け…て下…さ…い」と言う。  
「よし!逝くぞー」一瞬…極太ペニスが更に膨らみ!
熱い液体がアナルの奥に放出されたのが分かった!
彼も肩で息をするほどで、自分は放心状態でベッドに横になる。
やっとの思いで身体を起こし彼のペニスをお掃除フェラする!  
「穴から精子こぼれてるよ!」ともう一人がアナルを指で弄る。

「俺も種付けさせて貰うよ!」と言うが早いか!  
ズブズブっとペニスを突き入れる。
アナルは刺激されて敏感になっており、喚起の声を上げる!
「あァァ~ダメ~もうムリ」  
お構い無しにアナルを突き「少し…緩くなってるよ!兄貴の後だからかな?」 と尻ペタを叩く!
チンポ扱いて出してやれば締まるかもよ!」 
ズボリっと抜いて、正常位の形にしチンポを突き立てる!
突きながら先走りでヌラヌラになったチンポを扱く!  
「あっ…あっ…」と声が洩れ瞬く間に大量に射精する。
「お!締まる締まる」と言って激しく腰を振る!  
「いいよ!いいよ!このまま出すからね!」  
快感どころではない「早く逝ってくれ…」と心で思い、わざと感じてる振りをする。
ほどなくしてビクンビクンとチンポが脈打ち射精したようだ!

アナルは痺れ、体力は限界。
冷たい水を一杯もらい、シャワーを借りて身体を洗い、また会う約束をして部屋を出ました! 
かなりきつかったと思いつつ…、思い出してまたしたいなぁと思っています。


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